項目
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S1 9月27日(火)10:00~13:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
スマートグリッド
杉浦 修史  武庫川女子大学 生活環境学部 建築学科 講師
震災復興を目指したリアル・スマートグリッドの姿ご提言
  • 欧米におけるスマートグリッドの実情
  • 震災後の日本における論点
  • 日本が目指すべきスマートグリッド像 ご提言
宮坂 修司  日本アイ・ビー・エム(株) 通信・メディア・公益事業部 インダストリー・ソリューション部長
需要設備向けスマートグリッド実用化技術調査専門委員会報告
  • 委員会設立の背景と目的、趣旨
  • スマートグリッドと需要家のエネルギー/サービスインターフェイス
  • 内外の需要家サイドのスマートグリッド対応の動向
豊田 武二  協立機電工業(株) ニュービジネス推進本部 技師長
スマートエネルギーネットワーク実現に向けた取組み
  • スマートエネルギーネットワークの目指す姿
  • 実証試験内容
  • 課題と今後の展開
菱沼 祐一  東京ガス(株) エネルギーソリューション本部 ソリューション技術部長
  3.11以降、ますます注目されるようになったスマートグリッドに関するセッションです。昨年は基本的な講演と応用編でしたが今年は議論が深まって参りまして、電気学会に設立されました「需要家向けスマートグリッド実用化技術調査専門委員会」から幹事役の豊田様の検討経過報告があります。
  また、昨年も評判の高かったICTの代表格である日本IBMの宮坂様には一段と検討が深まった内容をお話しして頂きます。さらに東京ガスの菱沼様にはスマートエネルギーネットワークとネーミングされております電気だけでないエネルギーネットワークに関する内容をお話し頂きます。
  スマートグリッドはそもそも地球温暖化防止(CO2排出削減)、再生可能エネルギー利用、省エネルギー、社会的便益(事業者・消費者双方)のために考えられている技術であり、CO2排出量の1/3を占める建築分野におけるこの技術の活用も非常に重要な観点であります。
  建物内の各種エネルギー利用設備にICTを活用して省CO2に貢献しつつより良い環境を目指すことこそ、今、建築関係者に求められている役割であり、この建築設備技術会議の内容として大変ふさわしいと考えます。皆様のより積極的な参加を期待します。
【柳原 隆司/東京大学】

担当委員      
柳原 隆司 東京大学 杉浦 修史 武庫川女子大学
瀬戸口 仁 (株)大林組 星﨑 友洋 東京ガス(株)
S2 9月27日(火)14:00~17:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
グリーンデータセンターの最新動向
羽山 広文  北海道大学 大学院 工学研究院 教授
Yahoo!本社の次世代データセンター
  • データセンタービジョンと戦略
  • 環境配慮と効率化
  • 空調機としてのデータセンター
戸谷 茂山  米国Yahoo!本社 データセンター開発部 マネジャー
次世代データセンターへの取り組み
  • データセンターの建築設備動向
  • 自然冷熱活用型データセンター
  • モジュール型データセンター
豊原 範之  大成建設(株) 設計本部 設備Ⅱ群 グループリーダー
都市型高層DCからコンテナDCまで
  ~ハイブリッドな外気利用による省エネの勧め~
  • データセンターにおける外気利用手法の分類と得失
  • 高層データセンターの外気利用事例
  • コンテナデータセンターの外気利用事例
三野 洋介 (株)NTTファシリティーズ総合研究所 EHS&S研究センター 上級技師
既存データセンター省エネ改善とBCP対応事例
  • 既設DCがかかえる空調設備の課題
  • 課題解決のための手法(グリーンエアIDC)
  • 省エネ、環境改善事例の紹介
池田 昌弘  高砂熱学工業(株) 営業本部 営業推進部 ファシリティ・ソリューション室 担当課長
  2011年6月、理化学研究所の次世代スーパーコンピュータ『京』はLINPACKベンチマークにおいてTOP500リストの首位を獲得しましたが、その電力消費量は10MWに達します。IT機器で消費する電力は、ほぼ全てが熱になることから、適正な運用には冷却システムが欠かせません。一方、東日本大震災後の電力需要抑制に際しても、より一層、高効率な冷却システムが求められています。
  本セッションでは、ネットワークおよびデータセンターを所有・サービス提供する世界的な事業者の立場から、「Yahoo!本社」における次世代データセンターのビジョンと戦略にはじまり、経験豊かな設計者・施工者の方々からは、自然冷熱活用したモジュール型DC、都市型高層からコンテナ型のDC、既存のシステムの省エネルギー対策・BCP対応に向けた設計事例・施工事例をもとに、その最新動向についてご講演いただきます。
【羽山 広文/北海道大学】

担当委員      
森山 泰行 大成建設(株) 竹原 浩一 高砂熱学工業(株)
下川 得夫 (株)山武    
S3 9月28日(水)10:00~13:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
国際進出の実際と展望
一ノ瀬 雅之  首都大学東京 都市環境学部 建築都市コース 助教
中国における低炭素建築コンサル事例から見るビジネス展開の可能性
  • 中国における低炭素建築のニーズ
  • 低炭素建築コンサルの事例紹介
  • ビジネス展開の留意点と展開の可能性
近藤 武士   (株)日建設計総合研究所 主任研究員
中国における省エネコンサルを通した長期的視点からの国際・地域貢献
  • 産学官連携プロジェクト
  • 既存建築での省エネコンサル事例
  • 課題
上妻 正典  九州電力(株) 技術本部 企画・管理グループ課長
欧州における大規模未利用エネルギー活用にみる
  国内規制緩和の必要性
  • 欧州で実用化されている未利用エネルギーシステムの概要 ソーラー、下水排熱回収、帯水層蓄熱など
  • 欧州とわが国におけるシステム構築体制の違い
  • 課題と今後の展望
中曽 康壽  関西電力(株) お客さま本部営業計画G 担当部長
世界の空調文化とグローバル展開について
  • 経済発展と建築設備および空調文化普及の歴史
  • 世界各国における空調の現状と動向
  • 課題と今後のグローバル展開についての展望
中野 容道 ダイキン工業(株) グローバル戦略本部 提携推進部 担当部長
  少子高齢化、景気悪化、追い打ちをかける震災に伴う日本国内市場の縮小傾向が加速する中で、建築業界は明らかに国際化が遅れている状況である。一方で、日本の建築設備技術が世界において卓越した水準であることは明白であるが、電機メーカー等の苦戦状況を見ても明らかなように、最良の技術が世界市場での勝利を約束するものでもない。
  本セッションでは、以下の2つの視点から、建築設備業界の向かうべき方向のヒントを見いだしたい。希少ながら海外展開に積極的に挑んでいる国内企業によるプロジェクト紹介を通して、海外進出の障壁となっている技術的あるいは文化的側面を踏まえた戦略・課題を明らかにする。また、国内にはない柔軟な発想や、スケールの大きいプロジェクトを通して、規制緩和によって生みだすべき国内市場拡大の可能性を示す。
  質疑およびディスカッションの時間も充分に設ける予定ですので、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
【一ノ瀬 雅之/首都大学東京】

担当委員      
一ノ瀬 雅之 首都大学東京 赤司 泰義 九州大学
中曽 康壽 関西電力(株)    
S4 9月28日(水)14:00~17:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
次世代に向けた空調システムと高効率機器
野部 達夫  工学院大学 建築学部 建築学科 教授
民生用建築物への高効率エネルギーシステム導入補助金の紹介
  • 補助事業の背景及び内容
  • 過去の補助事業導入の傾向と事例
高橋 和道  一般社団法人環境共創イニシアチブ 審査第二グループ長
潜熱顕熱分離空調システムと納入事例
  • 潜熱顕熱分離空調システムの原理と特徴
  • 納入事例と運転データ
  • 今後の開発と応用の方向
三品  孝  ダイキン工業(株) 空調営業本部 カスタマーサポートセンター 室長
輻射空調の事例と運転実績
  • 輻射空調の事例と快適性
  • 輻射空調と照明の省エネ、窓の性能
  • 輻射空調と照明の省エネによる消費エネルギー削減
佐々木 邦治   (株)三菱地所設計 設備設計部 部長
  3.11東日本大震災による、福島原発の停止に伴う電力事情の逼迫から今夏のピーク電力消費量を15%削減する目標が、政府の電力緊急対策本部より企業、家庭に対し発令された。一方、以前より地球温暖化防止の観点から2020年までにCO2発生量の25%削減目標(対1990年比)に対した取組みが、中期的になされている。
  本セッションでは、省エネ・省CO2化は元より優れた室内環境の快適性を実現するために開発された最新の空調システムと高効率機器について紹介する。
  具体的には、我が国における高効率エネルギーシステムの導入による補助事業の傾向と事例、潜熱顕熱分離空調システムの開発・設計事例や輻射空調をベースにした低炭素オフィスの設計事例と運転実績などである。
  次世代の空調システムや高効率機器の開発・設計に携わる方々にとって、ここから得られた知見により新たな空調システムのアイデアが誕生することを期待したい。
【牧野 京二/新日本空調】

担当委員      
牧野 京二 新日本空調(株) 三品  孝 ダイキン工業(株)
岩田 美成 中部電力(株) 佐々木 邦治 (株)三菱地所設計
S5 9月29日(木)10:00~13:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
最新の省エネルギー事例
秋元 孝之  芝浦工業大学 工学部 建築工学科 教授
東京大学におけるゼロ・エネルギー・ビルの取り組み
  • 日本におけるゼロ・エネルギー・ビルの課題と展開
  • 東京大学におけるゼロ・エネルギー・ビルの取り組み
  • 導入された要素技術の解説
大岡 龍三  東京大学 生産技術研究所 教授
獨協大学東棟及び最近の取組み事例
  • 地域の特長を活かした省エネルギー技術について
  • 既存建物の省エネルギー改修から学ぶことについて
  • 既存建物の運用による省エネルギーから学ぶことについて
木村 博則   (株)石本建築事務所 執行役員 環境統合技術室長
東京国際空港(羽田)国際線旅客ターミナルビルの省エネルギーの取組み
  • 環境配慮の取組み
  • 大空間の空調方式
  • 省エネルギーの見える化
押久保 正則   (株)梓設計 設計室 機械システム部 主幹
中之島フェスティバルタワー
  • 河川水利用によるヒートアイランド抑制
  • 変風量床吹出ホール空調
  • 室内外環境による熱性能を変えるアクティブスキン制御
牛尾 智秋   (株)日建設計 設備PM部 主管
  省エネルギーは、その政策のためのみならず節電対策・エネルギー安全保障の点からも持続的重要課題であり、特に民生分野における近年のエネルギー消費量の増加に対して注視されている。本セッションでは「最新の省エネルギー事例」を4題報告する。
  「東京大学 理想の教育棟」では10年後にZEB化を目指した実証事業の対象にもなった省エネ技術を、省CO2エコキャンパスとして「獨協大学東棟」は風・太陽・地中熱・井水熱の自然力を活用した建物を実現した。最新の大規模空港である「東京国際空港国際線旅客ターミナル」では、環境配慮に強く取り組み大空間の新たな空調方式に挑戦している。建設中の「中之島フェスティバルタワー」は、河川水利用によるヒートアイランド抑制や音楽大ホールの空調等について説明いただく。新技術の説明と共に竣工後の実情も踏まえた活発な議論を期待したい。
【松浦  肇/(株)安井建築設計事務所】

担当委員          
栗城 幹男 (株)久米設計 二村 敏隆 鹿島建設(株) 田口 保夫 (株)関電工
長浜 晴彦 日本電気(株) 松浦  肇 (株)安井建築設計事務所    
S6 9月29日(木)14:00~17:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
建築リニューアルとエネルギーマネジメント
亀谷 茂樹  東京海洋大学 海洋科学部 海洋環境学科 准教授
スマートコミュニティにおけるBEMSの役割
  • BEMSの最新技術動向とスマートコミュニティを意識したシステム構築
  • BEMSが果たすべき役割とアプリケーション
  • クラウドを活用したBEMS
渡邊  剛  (株)NTTファシリティーズ 研究開発本部 環境・エネルギー部門 主任研究員
工学院大学新宿キャンパスBEMS導入の事例紹介
  • 補助金を活用したシステム導入スキーム
  • エネルギー削減実績
  • VAV空調の省エネ制御手法
石田 隆夫  (株)山武 ビルシステムカンパニー 環境ソリューション本部 環境営業部 6グループ 係長
省エネ行動観察を用いたオフィスビルの省エネ改修計画について
  • 大阪ガスにおけるオフィスビルの省エネ対策について
  • 省エネ改修に行動観察を用いた事例の紹介
  • 今後の課題と展望
植田 浩文  大阪ガス(株) エンジニアリング部 土木建築チーム 副課長
DECC(非住宅建築物データベース)を活用した
  夏季電力消費量節減に関する検討
  • 日本初のナショナルデータベースの活用
  • 定量的根拠に基づく節減プラン
  • プロダクティビティ(生産性)を担保
亀谷 茂樹  東京海洋大学 海洋科学部 海洋環境学科 准教授
  「建物のエネルギー消費を究極に低減するにはどうしたらよいか」しかも「生産性を犠牲にすることなく実現できる方法はないか」。当セッションでは、この永遠の課題とも言える二つの命題を解決すべく、特に建築物のリニューアルに合わせて実行できる最先端のエネルギーマネジメント技術を、事例を取り上げて説明する。
  導入することが目的となってしまっているBEMSが多い中、その機能を最大発揮している先進事例の紹介や、コストをかけずに実行できる省エネ技術などを披露する。
  特に人間の行動を徹底的に観察して、それを省エネに生かした技術の紹介は大変興味深い。
  また、今般の電力不足に対応すべく、「本当に意味のある節電対策とは何か」について、建築物の実データを用いて解析した定量的根拠に基づく節電プランの提示およびその効果検証についても触れる予定。
【田中 雅人/大阪ガス】

担当委員      
田中 雅人 大阪ガス(株) 中北 英孝 (株)NTTファシリティーズ
下  正純 (株)竹中工務店 安蘓 秀徳 東京美装興業(株)
S7 9月30日(金)10:00~13:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
設備4団体からの提言:
カーボンニュートラル化と大震災への建築設備分野の対応
川瀬 貴晴  千葉大学 大学院 工学研究科 教授
カーボンニュートラル化と震災後の建築
  • 今までのカーボンニュートラル化への流れ
  • 日本の現状(震災の影響)
  • これからの建築設備
川瀬 貴晴  千葉大学 大学院 工学研究科 教授[建築設備技術者協会]
米国ZEB調査報告
  • Oberlin College Lowis Center(オバーリン大学ルイスセンター)
  • Aldo Leopold Legacy Center(アルド・レオポルド・レガシーセンター)
  • NREL'S Research Support Center(国立再生可能エネルギー研究所)
宮崎 裕雄  清水建設(株) 常務執行役員 設備本部 本部長 [建築設備綜合協会]
震災後の電気設備計画
  • 震災の影響
  • 計画与件と今回震災の違い
  • 今後の電気設備計画
滝澤  総  (株)日建設計 設備設計部門 設備設計部長[電気設備学会]
震災後の状況への対策・対応
  • 空気調和・衛生工学会の対応
  • 業務用建築における節電メニューと留意点
  • 住宅における節電対策
井上  隆  東京理科大学 理工学部 建築学科 教授[空気調和・衛生工学会]
  日本建築学会他の建築関連団体は2009年末に「建築関連分野の地球温暖化対策ビジョン2050、カーボンニュートラル化を目指して」へ向けてという提言を行った。この提言には空気調和・衛生工学会、電気設備学会、建築設備技術者協会、建築設備綜合協会などの4つの建築設備関連団体も参加している。その後、提言参加団体は提言に沿った活動を行いつつあるが、建築設備関連団体はできるだけ重複した活動を避けるために、定期的に会合(地球環境連携会議)を持ち、情報交換を行いながらそれぞれの活動を進めてきた。本技術会議への参加はこの地球環境連携会議における提案がきっかけになり実現したものである。
  今回は、地球環境問題だけでなく東日本大震災へという大きな出来事にたいする日本の建築設備関連団体の対応の現状を報告する。UIA東京大会に参加される方々にも、日本の建築設備分野の活動の一端を知っていただく機会になれば幸いである。
【川瀬 貴晴/千葉大学】

担当委員  
羽山 広文 北海道大学
S8 9月30日(金)14:00~17:00〔c〕コーディネータ 〔s〕スピーカ (敬称略)
大震災と事業継続計画(BCP)
~各施設用途別の計画と実施事例~
坊垣 和明  東京都市大学 都市生活学部 都市生活学科 教授
震災に強い街づくりと震災時の対応事例
  • 森ビルの震災に強い街づくりの思想
  • 平常時と発災時の活動状況
  • 東日本大震災における対応について
渡辺 荘児  森ビル(株) 建物環境開発事業部 設計部 設備グループ 課長
医療施設のBCPと震災後の実施例について
  • PFI事業における業務概要
  • 施設計画時のBCP計画
  • 震災後の計画停電への対応実施例
牧沢  覚  多摩医療PFI(株) 施設管理部 担当部長
生産施設におけるBCPの効果と課題
  • 生産施設におけるBCPの考え方
  • 震災におけるBCPの効果と課題
  • BCPを支援するエンジニアリング技術
市野 雅之  鹿島建設(株) 建築設計本部 設備設計統括グループ 生産統括グループ グループリーダー
  3.11東日本大震災は直接的な被害の大きさに加えて、電力の逼迫とサプライチェーンの崩壊によって日本全体の経済活動に大きな影響を与え、現在も進行形の状況です。建築あるいは施設のBCPは従来から入念に計画・実施がされていますが、今回の大震災においてそれらがどのように機能したか、想定外の事態が起こったか、それらにどう対処したか、という具体的な事例を知ることは今後のBCPを考える上で非常に役立つと思います。
  本セッションではBCPの重要性の高い、都市部の街区(オフィス・住宅等)、公立総合病院、および工場について、実際に計画・設計・運営等を行っている方々に講演いただきます。各施設のBCPの考え方、震災時の対応状況、震災後の計画停電の経験談、BCPの効果の検証、今後の課題など、興味深い内容になると思いますので是非ご参加ください。
【矢川 明弘/清水建設】

担当委員      
矢川 明弘 清水建設(株) 飯塚  宏 (株)日建設計
島田 敏幸 (株)日本設計    
※プログラム内容(講演テーマ名・スピーカ・講演の順番等)は都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。
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